Music

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帆翔、奇跡の聖戦。
世界の果てで繰り広げられる神鳥同士の闘いを描いた曲です。
ところどころに入ってくるピッコロとフルートのグリッサンドは空を華麗に舞う神鳥の美しい鳴き声を表現しています。
曲のテイストとしては全体的にハリウッド映画音楽の風味を取り入れて制作しました。
若い乙女と黒い純愛
サックスの音源を買ったので試しに作ってみました!
サックス四重奏です。
若い乙女が黒い純愛をする様子を頭に描いて作りました!
すべて独りでやったがために1分で力尽きた序曲 - 編成
全部自分で演奏した実験的吹奏楽曲です。
最初そのまま吹いたら全部同じ音程みたいになっちゃって 気持ち悪くなったので1人ずつ微妙に音程を変えながら 吹いてみました。

ちょっと変えすぎてピッチずれしすぎたところもありますが、 まぁヘタなバンドってことで長い目でみてください(笑)

木管は曲的に出番が少ないので 非常に少ない編成になりました。 サックスとかオーボエとかほんとは吹きたかったのだけれど。
リハーサルバージョン

また落ちやがった - 歌詞
音楽をパソコンで制作する人は、必ず制作ソフトを使っているのですが、
僕が使っているのはキューベースといいます。
先日家で曲を作っていたらキューベース君が落ちてしまいました。

午後11時00分 曲があと少しで完成するところで・・
午後11時30分 復旧断念、デスメタルっぽい雰囲気の衝動にとらわれる
午前2時00分 いいとこで完成。反動で疲れて睡眠

適当にネタで作ってるのでクオリティに期待しないでください(笑)

というわけで出来ました。深夜なので声がかなりロー(笑)
歌詞ほど頻繁に落ちるわけでもなく、そこまでうらみもないのですが
琵琶湖の歌 - 歌詞
自分の声を85回録音を繰り返しています。
今回は混声四部合唱、もちろんノー編集、ノーボイスチェンジ
ちゃんと歌詞も合唱曲っぽくしました。
唄の1番と2番で録音した時期が異なっていて
1番のときが病気がちだったのでやたらと元気がなく
2番は超元気です
沖縄旅行
沖縄旅行にいってきたので、記念に曲を作りました!

沖縄沖縄した曲にはしたくないけど、その雰囲気だけは欲しくて、バランスを取ったような形になりました。
旅行のときに三線と沖縄横笛を買ってきたので、吹いてみました。へたくそですが許してください。
第1楽章 沖縄への到着
三線、沖縄横笛、歌
第2楽章 探検〜そして海へ
三線、沖縄横笛
第3楽章 想い〜夜の海へ
ソプラニーノリコーダー、三線
第4楽章 沖縄を出る
ソプラニーノリコーダー、沖縄横笛、三線、
歌 協力:Kyoto Etude Musical Schoolの生徒の皆さん
一途らぶすとーりー
75人の私が登場する曲です。 声は一切無加工で、普通の声と裏声を使って収録しました。
あなただけに恋をして、あなただけに誓う愛を。
人間 第一楽章 〜生きること〜
4楽章の組曲の第1楽章です。電子楽器やチェレスタなど今まであまり自分のオケものに使ったことのない楽器を使用しています。
冬 あなたが凍えないように
冬、雪が降りしきる公園で独り、たたずむ女の子がいて、俺はそれを眺めている。 その子は大切な人を一年前に亡くした。夜の寒い冬空の下、その子は黙って空を見上げていた。
ホルンのためのエレジー
ホルンで構成されたちょっと哀しい曲です。 でもただ暗く暗くっていうものではなく、何かを失い悲しみながらも、先へ一歩一歩と力強く踏み出す力を歌っています。
ただ、今を生きる
時がたつのも忘れるとはよく言いますが、 色々な人がいます 時がたつのも忘れるほど働く人 時がたつのも忘れるほど恋する人 時がたつのも忘れるほど学ぶ人 一生懸命な人に元気を少しでも与えれたらと送る曲です。
天ヶ瀬ダムへ
私が住んでいる京都は宇治にある天ヶ瀬ダムに行ったときのインスピレーションを楽曲にまとめてみました。 これはそのダムの様子を見たときの情景だけでなく、その前後の心理描写まで描いた曲です。
長編交響詩 人生という冒険
今まで約20年間生きてきた人生をまとめた曲です。 曲は複合三部形式、完全なフルオーケストラ仕様で、実際楽譜に起こすと演奏することも出来ます。
夕日への出陣
ミクシーのマイミクである地主凱旋さんの依頼により作らせていただきました。 短くあっさりとまとめている映画音楽風作品です。
世界が暖まる日
最初は1つの村から、とにもかくにも無駄な争いごとがなくなる。みんな一つの火を取り囲んでわいわいやっている。その集落から発せられる暖かいオーラは、様々な人間模様の中、友愛と英知に満ち溢れ、結果的には人類の壁を超えて世界を繋ぐ。
エディへの手紙
我が家の愛犬「エディ」の追悼曲です。彼が火に焼かれるまでに作ってしまいたかったので、ピアノソロ一発録りです。思いのままに、感情のままに。
たった独りで
この曲は、ネットで知り合った空翠さんのページ内「甲板」というコーナーの中の詩に向けて作った曲です。
そのとき うたbyりさ
編曲作品です。来れば俺のページのリンク「りささんのページ」に有る「そのとき」を最初にお聴き頂けると有難いです!りささんの「そのとき」は上品で可愛くさらっと。
避難、破壊、そして残ったもの
今まで要望が多かったのに造ってなかった破壊シーン、破壊へのカウントダウンから避難し、なんとか間に合ったのですが破壊されて街めちゃくちゃ、立ちこもる土煙が静まると元あった町は馬鹿でかい敵が。
闇と光
闇の苦しみと嘆きを冒頭で表現した後、それに立ち向かう姿です。リズムは行進的な意味合いを持たせて作っており、低音部はピアノをなまめかしく出したかったため、意図的に層を薄くしております。
それでも地球は回る
ピアノとリコーダーは生演奏です。 地球も、いろいろ壊されていろいろつらいこともあるでしょう。 だけど、今も頑張って回っているよと、だから俺たちも頑張ろうじゃないかと そう言った思いを心から描いた曲です。
きらきら星 夏の夜空バージョン
最初はジャズ的なピアノのラジオ音からスタートします。最初はギター&フィドルの上品な感じでメロディは進みますが、途中から入るリコーダーは高音で2回、低音で2回の重ね録りをしています。それにより暖かさが増したと感じています
ChineseBusinesswoman
私がイメージする、中国人のキャリアウーマンを曲にしました。曲全体が、「かっこいいエスニックファンク」となるように構成しました。
迷宮
ソプラノ、アルトリコーダーを4回演奏し、多重録音したことにより厚みと暖かさを出した民族風音楽です。夢に向かって進む道は、時として遠く果てしなかったり、困難であったりします。
Japan!!
今年はじめ、私は京都に旅行し、保津川急流下りを体験しました。その時に見た日本独特の雄大な景色と、急流を下るスリル、船頭さんの踏ん張りを表現しました。
この曲は、島村楽器主催録れコンテスト、佐世保店グランプリを受賞し、全国グランプリ最終選考に残りました(らしいです)。